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【為末選手メディア情報】 11/21
【ラジオ】 11月21日(金) 17:00−17:25 TOKYO FM「週末ランニング部」 http://www.tfm.co.jp/runner/ 第34回目のOAは、朝日健太郎さん×為末選手です!
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APF(アジアパートナーシップファンド)サポート選手 為末大のプロフィール
為末大(ためすえ だい 1978年5月3日)広島県出身。
陸上競技選手、投資家。
2003年、APF(アジアパートナーシップファンド)所属となり、プロ陸上選手となる。タイへの投資に関する著書がある。
為末大選手は世界大会のトラック種目で日本人初となる2つのメダル獲得を果たすトップクラスのアスリートであり、陸上競技の普及にもっとも積極的に取組んでいる選手でもある。
自ら「東京アスリート陸上」をプロデュースしたり、他他の種目の選手たちとともに全国の小学校などで実演イベントを開催するなど、より多くの人々に陸上競技の魅力を伝える活動を企画・実行している。
株式投資にも精通しており、タイへの投資に成功している。 APF(アジアパートナーシップファンド)サポート選手 為末大の経歴
為末大選手(APF所属)は、2001年のエドモントン世界選手権において、男子400mハードル日本人初の銅メダルを獲得。 短距離・トラック種目では五輪・世界陸上通じて「初のメダリスト」となる。
2003年に大阪ガスを退社し、APF(アジアパートナーシップ)と契約し、「プロ陸上選手」となる。
2004年のアテネオリンピックでは準決勝敗退するも、世界ランキング上位選手のみ出場可狽ニなるワールドアスレティックファイナルに日本人トラック種目初出場し6位入賞。
2005年ヘルシンキ世界選手権にて、見事銅メダルを獲得。
トラック種目で2つのメダル獲得は日本人初。
2006年には投資に関する著書をだし、投資家として一面を示す。
2007年世界陸上大阪大会では走力とハードルの融合が未完成のまま臨んだ結果、卵I敗退。
また、全国の小学校を訪問し、陸上の普及を目的とした「キッズアスリート・プロジェクト」への参加、東京・丸の内の公道を封鎖し、陸上のPRを図った「東京ストリート陸上」実現させる。
2008年北京オリンピックに向けてもっとも注目される陸上選手である。 |